[Photoshop] CC2018 被写体を選択

2018年1月にマイナーアップデート版が配信、その後もちょこちょこアップデートされ、只今Ver.19.1.3となっております。(2018年4月11日現在)

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個人的に2018年1月アップデート版の注目機能はズバリ「被写体の選択」。
選択範囲を作成系のツールを選んでいる時のツールオプションバーに出ます。
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例えば「クイック選択ツール」で選択範囲を作成する場合、色が似ているとはみ出すことがあります。
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クイックマスクモードにしてみると分かり易いですね。
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新機能の「被写体を選択」なら
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なかなかいい感じです。
このまま「選択とマスク」モードへ。
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「半径調整ブラシツール」で髪の毛や眼鏡の部分を調整します。
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「出力先」を「レイヤーマスク」にして細かい調整はレイヤーマスクで行います。
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他にも初心者の方に向けて「ラーンニング」パネルがCC2018から付いてます。(こちらは2017年10月版から)
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因みにツールのアニメーション時の「方法を見る」で「ラーンニング」パネルのチュートリアルが始まります。
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「次へ」で開始し、手順に沿って進めていきます。中、上級者の方もちょっと試しにやってみては如何でしょうか。

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[Photoshop]フォトショップで動画編集してみよう その2

先日、バレンタインデーに私にチョコレートをくれたレディたち(いずれも8歳)にお返しのキャラメルナッツタルトを焼きました。

なかなかおいしくできまして、次回は自分用に焼いてみようと思っている(減量中のはずの)スタッフ「ほ」です。あ、チョコレートは息子(8歳)にあげるついでに私にもくれた、といった感じです(笑

さて、今回は前回の私の投稿に続きましてフォトショップでの動画編集でいきたいと思います。

ちなみに前回の内容はこちら▼
[Photoshop]フォトショップで動画編集してみよう その1

2回目の今回は、「複数の動画をつなぎ合わせる」がテーマです。

撮りっぱなしの動画とは違い、必要な部分だけをトリミングした動画をつなぎ合わせることで、きちんと編集した動画らしくなっていきます。

1.動画を追加する

前回トリミングをした動画に別の動画を追加してみます。

いくつか方法がありますが、一番簡単なのはタイムラインパネルで前回追加した動画の右端にある「+」マークのクリックです。

メディアをトラックに追加

クリックすると動画の選択画面になりますので、追加する動画データを指定しましょう。

動画データの選択

無事にタイムラインパネルに動画が取り込まれました。

ライムラインパネルに追加された

ちなみに、取り込んだ動画はレイヤーパネルで管理されます。レイヤー名をわかりやすく変更しておくといいでしょう。

レイヤー名を変更

2.動画のトリミング(別Ver.)

取り込んだ動画をトリミングします。

トリミングに関しては前回のエントリーでご紹介しているのですが、今回は少し違う方法でやってみます。

タイムラインパネルで動画をカットしたい部分にインジケーターを移動させます。

カットしたい位置にインジケーターを移動

続いてタイムラインパネル左上にあるハサミのアイコンをクリックします。

再生ヘッドで動画を分割するハサミアイコン

インジケーター部分で動画が分割されました。

インジケーター部分で動画が分割された

分割の結果、不要な部分はクリックしてDeleteキーで削除が可能です。または、レイヤーパネルにて不要なレイヤーを削除することもできます。

不要な部分が削除されると自動的に後ろの動画が前に詰められます。

後ろの動画が前詰めになる

同様の方法で3つの動画をつなげてみました。

書き出した結果が↓です。

※前回は音声が入っていましたが、今回の動画は撮影中に息子が隣でしゃべり続けている声が入っていて騒がしかったのでミュート(消音)しました。この方法はまた後の回でご紹介します。

3.動画の切り替えをフェードにする

無事に複数の動画がつながりましたが、パッパッと画面が変わってしまうため、動画の切り替え方法に一工夫してみましょう。

切り替え方法の変更は、タイムラインパネルのこのアイコンでおこないます。

切り替え方法の選択アイコン

アイコンをクリックすると↓のような一覧が表示されます

切り替え方法一覧

適用したい効果名からタイムラインパネル上の動画の切り替わり位置にドラッグすると、切り替わり位置に囲み線が表示されます。

切り替え方法をドラッグ&ドロップ

この囲みを2つの動画をまたぐ位置に合わせてマウスを離しましょう。

動画をまたぐ位置でマウスをはなす

動画のつなぎ目に↓のような表示が追加されます。

切り替え位置に追加された表示

これで動画のつなぎ目にフェードの効果が追加されました。

切り替え方法は、それぞれ以下のような効果があります。

▼フェード
前の動画が少しずつ透明になり、次の動画が透明からだんだん表示されていきます。動画が透明になるため、下層のレイヤーに別の画像を仕込んでおくと、切り替わりのタイミングでその画像が見えるようになります。

 

▼黒でフェード
動画の切り替わり時に前の動画がフェードで暗転して次の動画が少しずつ表示されます。

 

▼白でフェード
動画の切り替わり時に前の動画がフェードアウトして画面が真っ白になった後、次の動画が徐々に現れます。

 

▼カラーでフェード
切り替わり時の画面色を自分で指定することができます。↓の見本では青を指定しました。

 

そして、個人的に一番オススメしたいのが、↓の「クロスフェード」です。

▼クロスフェード
前の動画と次の動画を少し重ねて、徐々に動画が変化していきます。

動画の一部を重ねるため、全体の再生時間が短くなります。

どれくらいの長さを重ねるかは↓の「デュレーション」の秒数で指定します。

デュレーションの指定

また、切り替え効果を別のものに変更したい場合は、切り替え部分を右クリックすると変更のメニューが表示されます。

切り替え方法の変更

さぁ、今回はここまでにしておきましょう。

どうでしょう?撮りっぱなしの動画を必要な部分だけトリミングしてつなげるだけで、とっても見やすい動画になってきました。

スマホで撮りためた動画がある方はぜひぜひチャレンジしてみてください!

次回は、テロップの追加をやってみたいと思います!

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[Illustrator] 遠近図形選択ツールの使い方

今回こそ、「遠近図形選択ツール」を紹介します。
このツールは「遠近グリッドツール」を使用して作成したオブジェクトや、そのオブジェクトのパースに合わせて他のオブジェクトを変形させたい時に使用します。
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まず、基本的な操作から。
「遠近グリッドツール」を使用して幾つかオブジェクトを描いてみました。
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オブジェクトサイズをバウンディングボックスを使用して変更しようとすると
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こんな感じに。
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そんな時にこの「遠近図形選択ツール」を使用するとこの通りパースが狂わないで変形出来ます。
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次の例として「遠近グリッドツール」を使用して2つ長方形を描いてみました。
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そこに当スクールテキストの表紙データを貼り付けてみたいと思います。
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コピペで持ってくるとこんな感じになります。
まず、バウンディングボックスを使って大まかなサイズ調整を行います。
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その後「遠近図形選択ツール」に持ち替えてサイズや位置を変形しながら調整します。
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続いてタイトルだけをコピペ。
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いったん、「遠近グリッドツール」に持ち替えて「選択面ウィジェット」の面を切換えます。
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再び「遠近図形選択ツール」に持ち替えてサイズや位置を調整します。(調整を始めると文字はアウトライン化されます。)
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グリッドに吸着されてうまくサイズ調整できない場合は、「表示」メニュー→「遠近グリッド」→「グリッドにスナップ」のチェックをはず しておきます。
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完成するとこんな感じになりました。
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なら、写真画像を「遠近図形選択ツール」で変形させれば看板のイメージとかが簡単につくれるのでは。。。
と、看板用にグリッドを作成してみる。
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そして画像を配置…
と、思いきや写真画像は変形してくれませんでした…。
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そこでCS6から搭載された機能として「画像トレース」があります。
(CS5で「遠近グリッドツール」と「遠近図形選択ツール」が搭載、CS6で「画像トレース」とナイスタイミングなわけです。)
「画像トレース」パネルで確認すると流石に写真をトレースするとアンカーの数がとんでもない事に…。
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「カラー(高)」モードで、カラーMax、パス、コーナーもMaxにしてみるとアンカーは更に凄い事に。(写真画像の重さやPCによって処理に時間がかかる事があります。)
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拡張するとベクターデータだけになります。
(これは処理が大変そう…)
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ベクターデータになれば!って事で再チャレンジ!
変形はしてくれますが、流石にアンカーの数が多すぎてうまく変形できませんでした…。
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少しクオリティを下げて結局画像も変更して完成しました。
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[Photoshop]フォトショップで動画編集してみよう その1

10日ほど前に「なんか腰が痛いなー」と思いながら就寝し、次の朝、寝返りがうてないほどの痛みになってしまい、病院に行ったら「椎間板ヘルニア」と診断されました。

現在は、寝返りが打てる程度にはなりましたが、じっと立っているのがかなりキツイです。腰ってすごく大事ですね。

皆様もお気を付けください。

スタッフ「ほ」です。

さて、今回もPhotoshopネタでいきます。

画像編集でおなじみのPhotoshopですが、実は動画編集もできるの知ってましたか?

「知ってるけれど使ったことはない」って方も多いかもしれません。

そういう私も実はPhotoshopでの動画編集は未体験です。

そこで今回から数回にわけて、Photoshopをつかった動画編集を試しつつ、皆様にご紹介していこうかと思います。

初回の今回はあまりボリュームを出さずに「これくらいならやってみてもいいかな?」と思える程度の入門編にしてみようかと思います。

1.Photoshopでできること

Photoshopではどのくらいの動画編集ができるのかを知っておきましょう。

Photoshopでは以下のようなことがおこなえます。

  • 動画の切り出し(トリミング)と切り分け
  • 複数の動画を繋ぎ合わせる
  • 動画に補正や効果を加える
  • テロップの挿入

などなど。細かく上げるともっとありますが、ざっくりと上記のようなことが行えます。

今回は入門編の位置づけですので、まずは動画を取り込んでトリミングをしてから書き出しを行うまでの一連の流れをご紹介したいと思います。

2.動画の取り込み

Photoshopに動画を取り込むのは簡単で、通常の写真と同じように動画データを[ファイル]メニュー→「開く」で指定するだけです。

ちなみに、AdobeのサイトによるとPhotoshopはこれだけのファイル形式を扱うことができるので、メジャーな動画フォーマットはほとんど扱えると思って良さそうです。

  • *.264
  • *.3gp
  • *.3gpp
  • *.avc
  • *.avi
  • *.4fv
  • *.flv
  • *.m4v
  • *.mov
  • *.mp4
  • *.mpe
  • *.mpeg
  • *.mpg
  • *.mts
  • *.mxf
  • *.r3d
  • *.ts
  • *.vob
  • *.wm
  • *.wmv

※OS別に若干の差異がありますので、詳細は下記ページをご覧下さい。
https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/kb/cq02180050.html

今回は以前、旅行に行った際に水族館で撮影したスマートフォンの動画を取り込んでみました(mp4)

動画ファイルを開くと画面下部に自動的にタイムラインパネルが開きます。

タイムラインパネル

Photoshopでの動画編集は、このタイムラインパネルでおこなうことになります。

3.トリミング作業

まずはタイムラインパネルのごく簡単な基本操作を覚えましょう。

動画がPhotoshop上に取り込まれると、タイムラインパネル内に動画の長さを表す色のついたエリアができあがります。

取り込まれたムービー

このエリアの大きさがそのまま動画の長さを示しています。

無事に動画が取り込まれたことを確認したら、この再生アイコンをクリックしてみてください。

再生アイコン

Photoshopの画面内で動画が再生されます。

動画の再生中はアイコンが停止アイコンに変わり、これをクリックすると動画を停止できます。

停止アイコン

再生中にはタイムライン上の赤いラインが移動します。

再生位置を示す赤いライン

この赤いラインの上部にあるアイコンはインジケーターという名称で、現在の再生位置を表しています。

インジケーター

動画が再生されていない時にはインジケーターを任意の位置に移動することができ、編集したいポイントを探す際に使います。

さて、それでは動画のトリミングをおこないましょう。トリミングとは動画中から不要な部分を削除し、必要な部分だけを切り出す作業のことです。

ここでは、動画の先頭部分と終端部分をそれぞれ5秒ずつ削除してみます。

タイムラインパネル上でインジケーターを5秒の位置に移動しましょう。厳密に時間を指定する必要がある場合はパネル左下の時間を確認しましょう。

インジケーターを5秒の位置に合わせる

※ちなみに時間の表記部分が「04:29」となっていますが、これは「4.29秒」という意味ではありません。「4秒と29フレーム目」という意味です。
今回の動画は30fps(1秒間に30コマを含む)ので、この次が「05:00」になります。

狙った時間までぴったりとドラッグで動かすのは難しいですから近い時間まで移動ができたら、この2つのアイコンが便利です。インジケーターを1フレーム(コマ)ずつ前後に移動することができます。

コマ送り用のアイコン

続いてパネル内に表示された動画の左端にマウスポインタをあてて、以下のポインタに変化したところでインジケーターの位置までドラッグします。

動画の先端にマウスポインタをあてた状態

先端をドラッグ

マウスをはなすと、動画の先頭からインジケーターの位置までがカットされます。

動画の右端をドラッグすることで終端も同じくカットできます。

動画の終端をカット

細かい作業がしづらい場合は、パネル下部にあるこのスライダでパネル内をズームするといいでしょう。

タイムラインの表示倍率を制御

4.動画の書き出し

それでは、トリミングを行った動画を書き出して保存しましょう。

タイムラインパネルのパネルメニューから「ビデオをレンダリング」を実行します。
※「ファイル」メニュー→「書き出し」→「ビデオをレンダリング」でも〇。

「ビデオをレンダリング」を実行

ダイアログが開いたら、「出力先」欄で書き出すファイルの名前と保存場所を指定します。

出力先の指定

ダイアログ下部では動画の形式を指定します。

動画書き出しの際には、このドロップダウンには「Adobe Media Encoder」を指定します。

Adobe Media Encoderを指定

「形式」欄には一般的な「H.264」を指定します。

その後、動画の品質を設定しますが、例えば「Youtubeにアップする動画を作りたい」などの目的がはっきりしている場合は、「プリセット」欄で指定することで自動的に最適な設定がおこなわれます。

プリセットを指定

手動で設定を行う場合は、各項目で指定を行います。

各種設定

「サイズ」は動画の幅と高さ。

「フレームレート」は1秒間に何フレームを再生するか?という数値で、数字が大きいほど動画の動きが滑らかになります。
テレビは29.97fps、映画が24fpsですので、このあたりで設定しておくといいでしょう。

「フィールドオーダー」は走査線の描画方法ですが、よくわからない場合は下手に設定をいじらないようにしておきましょう。

ここまで指定ができたら「レンダリング」をクリックして実行します。

書き出しが始まります。動画時間の長さ、PCのスペックによっては時間がかなりかかります。ここはじっと待ちましょう。

レンダリング中

書き出されたファイルを確認してみましょう。

どうでしょうか?うまく再生されましたか?

いつも私のブログは長い!と言われているので、本当はもっと書きたいのですが今回はこれくらいにしておきます。

次回は、複数の動画ファイルを1つにつなげる方法をご紹介したいと思います。

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[Illustrator] CC2018のここがいい!

今回「遠近図形選択ツール」…の予定でしたが、CC2018もリリースされたので、CC2018で良くなった点と、新ツー ル「パペットワープツール」の2本立てで行きたいと思います。

まず、「プロパティ」パネル。02

起動して最初に目に付くところと思います。
「カラー」パネル等、従来の使用頻度高そうなパネルがパッと見いなくなってます。
とりあえず従来の初期設定に近いのが、「ペイント」でしょうか。
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さて、「プロパティ」パネルでは何が出来るでしょうか。
先ず「長方形ツール」を使用して長方形を描いてみました。
(↓描いた直後の「プロパティ」パネルがこちら)
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以前メニュー下部にあった「コントロール」パネルの拡張版のような印象です。
おかげで「コントロール」パネルが非表示となっておりますので、使用したい場合は「ウィンドウ」メニューから 表示させます。
ただ、今回の「プロパティ」パネルで設定できるので必要なくなりそうです。
「コントロール」パネルは確かに便利でしたが、「塗り」と「線」の色指定や「線」の太さを指定する場所が左上に出ていたのでマウスを右手で操作する私としては使い勝手が今一つでした…。
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「カラー」パネルや「スウォッチ」パネルでは「塗り」と「線」の切換えに一手間かかりましたが、その手間がなくなり非常に使いやすくなってます。
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一つ惜しいのが「コントロール」パネルの場合、「Shift」キーを押しながらクリックで「カラー」パネルに変更 できましたが、今回は展開した後に切換えとなります。
(「カラーミキサー」という名称になっており、「カラーミキサー」モードで閉じると次も「カラーミキサー」で 展開します。)
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↓こう開いてくれるとBestです。(Adobeさん、今後のアップデートに期待してます)
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細かい設定をする場合は、「詳細オプション」をクリックします。
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↓「変形」は良かったのですが、「文字」の場合等、項目が被るところもあります。(被ってる所はなくなってく れるとこれまたBestです。)
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それでもこの「プロパティ」パネルによって従来バージョンより大分使いやすくなってると思います。

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