カテゴリー別アーカイブ: テクニック(Illustrator)

[Illustrator] CC2018のここがいい!

今回「遠近図形選択ツール」…の予定でしたが、CC2018もリリースされたので、CC2018で良くなった点と、新ツー ル「パペットワープツール」の2本立てで行きたいと思います。

まず、「プロパティ」パネル。02

起動して最初に目に付くところと思います。
「カラー」パネル等、従来の使用頻度高そうなパネルがパッと見いなくなってます。
とりあえず従来の初期設定に近いのが、「ペイント」でしょうか。
03

さて、「プロパティ」パネルでは何が出来るでしょうか。
先ず「長方形ツール」を使用して長方形を描いてみました。
(↓描いた直後の「プロパティ」パネルがこちら)
04

以前メニュー下部にあった「コントロール」パネルの拡張版のような印象です。
おかげで「コントロール」パネルが非表示となっておりますので、使用したい場合は「ウィンドウ」メニューから 表示させます。
ただ、今回の「プロパティ」パネルで設定できるので必要なくなりそうです。
「コントロール」パネルは確かに便利でしたが、「塗り」と「線」の色指定や「線」の太さを指定する場所が左上に出ていたのでマウスを右手で操作する私としては使い勝手が今一つでした…。
05

「カラー」パネルや「スウォッチ」パネルでは「塗り」と「線」の切換えに一手間かかりましたが、その手間がなくなり非常に使いやすくなってます。
06

一つ惜しいのが「コントロール」パネルの場合、「Shift」キーを押しながらクリックで「カラー」パネルに変更 できましたが、今回は展開した後に切換えとなります。
(「カラーミキサー」という名称になっており、「カラーミキサー」モードで閉じると次も「カラーミキサー」で 展開します。)
07

↓こう開いてくれるとBestです。(Adobeさん、今後のアップデートに期待してます)
08

細かい設定をする場合は、「詳細オプション」をクリックします。
09

↓「変形」は良かったのですが、「文字」の場合等、項目が被るところもあります。(被ってる所はなくなってく れるとこれまたBestです。)
10

それでもこの「プロパティ」パネルによって従来バージョンより大分使いやすくなってると思います。

バンフートレーニングスクールは 最短2日間でアプリケーションを習得できる 講座をご用意しております。

  1. 無料体験
  2. 資料請求
  3. お問合せ

[Illustrator]パペットワープツールの使い方

CC2018で追加になった新ツール「パペットワープツール」を紹介します。
11

PhotoshopではCS5から搭載され、ツールではなくてメニューから実行する機能となります。この機能を使うと写真に写っている人物のポーズを操り人形のごとく変えたりする事ができます。
そしてPhotoshopの場合、動かしたい部分はレイヤーを分ける必要があったので人物の場合は切り抜いて、人物の抜けた部分の背景を作成する手間が掛りました。
12

Illustratorは変形させたいオブジェクトを選択して行います。
13

「パペットワープツール」を使用してオブジェクト上をクリックするとピンが打込まれます。
ピン打つとオブジェクトにメッシュが表示されます。
14

既に刺さってるピンの上にカーソルを持っていくと「選択ツール」のような表示となります。
その状態でドラッグするとオブジェクトが変形していきます。
15

更にピンを追加して色々動かしてみると、ただの角丸長方形もこんなオブジェクトに。
16

牛を描いて試してみました。以前紹介した「動くスタンプ」もお手軽に作成できそうですね。(画像はクリックすると拡大表示されます。)
18

さて、折角なので人物を描いてやってみました。このツール、正面より横の方が得意そう。
17-1

…と思いきや…
何とグラデーションメッシュ未対応…
17-2

未対応ってだけなので今後の対応に期待したいと思います。
そんな訳で、メッシュを外してついでに髪の毛追加して再チャレンジ!
17-3

確かにこれを「ダイレクト選択ツール」で修正は難しそうですね。

今まで「ダイレクト選択ツール」で作業しにくかった修正も「パペットワープツール」でうまく修正出来るかもしれないです。

以上です。次回こそ「遠近図形選択ツール」。
このツールは前回の「遠近グリッドツール」と併用するツールとなります。

バンフートレーニングスクールでは、イラストレーターやフォトショップ、インデザインにWebサイト作成の講座を開講中です。

このブログを書いているスタッフ「ほ」と、スタッフ「の」をはじめとする印刷会社の研修部門のスタッフがアプリケーションの使い方を徹底レクチャー!

ご興味がある方は、ぜひ一度無料体験にお越しくださいませ。

バンフートレーニングスクールは 最短2日間でアプリケーションを習得できる 講座をご用意しております。

  1. 無料体験
  2. 資料請求
  3. お問合せ

[Illustrator]遠近グリッドツールの使い方

2年以上滞っていたIllustrator「各ツールの使い方」再始動!
滞った原因の1つ「遠近グリッドツール」に触れていきましょう。
00

【先ず知っておこう!】
CS5から搭載された「遠近グリッドツール」。
おっ、新しいツールか。と、思ってツールを選択すると以下のような画面になります。
01

良く分からないし、操作しづらいので元に戻したくても中々画面表示は元に戻りません。
そこでまずは「遠近グリッド表示の消し方」。
方法は3つ
①「表示」メニュー→「遠近グリッド」→「グリッドを隠す」
②「選択面ウィジェット」を閉じる(「遠近グリッドツール」を選択していないと出ない。)
01-02
③ショートカット「Shift」+「command」+「I」(Mac)、「Shift」+「Ctrl」+「I」(Win)

続いて「パース」(パースペクティブ)について。
通常、目で見て近い所にあるものは大きく、遠くにあるものは小さく見える。
当たり前の事ですが、これが遠近法。
そして、1点透視、2点透視、漫画やイラストを描いている方にはお馴染みと思います。
画面上に「点」をとり、そこから定規で直線を引いてガイド的に使用する方法。

●1点透視
02-1
先ず地平線をイメージする地面的な線を引きます。(作例的に本来は水平が望ましいですが、個人的に昔から斜めが好きです…。)

02-2
描いた線の中心辺りに1つ点を取ります。(消失点と呼ばれ、絵描きの方は点でなくて「×」を描く方が多いです。)

02-3
その点を通過するように幾つかアタリとなる直線を引きます。

02-4
アタリとして引いた直線をガイド代わりにして作図します。(最初斜めにしたため少々狂ってます…。)

●2点透視
03-01
懲りずにまたまた斜め地面…そこに今度は2つ点を取り、アタリとなる線を引きます。

03-02
1点透視同様アタリを元に作図します。

●3点透視
04
2点透視にもう1点加えたのが3点透視です。

遠近法や透視図法を総称して「パース」と呼ぶわけですが、
「パースがおかしい。」なんて言葉を聞いたらその絵は遠近感が狂っているってことを言ってます。

【遠近グリッドツールを使用してみよう】
ツールを選択して最初に表示されるグリッドは2点透視です。
このまま「長方形ツール」で画面内をドラッグして幾つか作成すると以下のようになります。(全部左面のグリッドに添っています。)
05

グリッドを非表示にしてオブジェクトを半透明にしてみました。(これだけでもデザインとしていけるかも…)
06

グリッド面の変更には「選択面ウィジェット」を使用します。
クリックして面の切り換えを行います。(右面グリッドにして更に長方形を描いてみました。)
07

調子に乗ってグリッド面を切換えて「長方形ツール」でどんどんドラッグ。遠近のグリッドを何の調整もしてませんがこんな感じになります。
08

ではグリッドについて。
先ずモードを選択しましょう。
●1点透視を使用する場合
「表示」メニュー→「遠近グリッド」→「1点遠近法」→「1P-標準ビュー」を選択します。
09

●2点透視を使用する場合
「表示」メニュー→「遠近グリッド」→「2点遠近法」→「2P-標準ビュー」を選択します。
10

●3点透視を使用する場合
「表示」メニュー→「遠近グリッド」→「3点遠近法」→「3P-標準ビュー」を選択します。(何故か見下げる感じになります。)
11

ラフ案やイメージボード、もしくはアタリとなる画像等をテンプレートでIllustratorに配置し、モードを選択すると良いかと思います。
グリッド内に表示される各ポイントの名称を知りたい場合は以下のサイトを参照してください。
https://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/perspective-grid.html
モードを選択したら配置したテンプレートに合わせてグリッドを調整します。
12

後は「選択面ウィジェット」を確認し、作図していきます。
13

以上です。次は「遠近図形選択ツール」。
このツールは今回の「遠近グリッドツール」と併用するツールとなります。

バンフートレーニングスクールでは、イラストレーターやフォトショップ、インデザインにWebサイト作成の講座を開講中です。

このブログを書いているスタッフ「ほ」と、スタッフ「の」をはじめとする印刷会社の研修部門のスタッフがアプリケーションの使い方を徹底レクチャー!

ご興味がある方は、ぜひ一度無料体験にお越しくださいませ。

バンフートレーニングスクールは 最短2日間でアプリケーションを習得できる 講座をご用意しております。

  1. 無料体験
  2. 資料請求
  3. お問合せ

[Illustrator]イラレのイライラ解消しよう

なんかタイトルがダジャレっぽくなっていますが、偶然でございます。

暑いですねぇ、もうとろけそうなほど暑いです。

言ってもはじまらないことはわかっちゃいるんですけれど、言わずにはいられない、暑さに弱い(寒さにも弱い、結局ガッツがない)スタッフ「ほ」でございます。

今回は、イラストレーターを使っていて、

「ちょっとイラッとするけれど、まぁ仕事にはそれほど支障ないし、ま、いいか」

と放置されがちな問題点を解決していくテーマにしてみました。

まぁ、小技です。私のブログはいつも「長い」と言われるので、今回はサクッと読めるように短めに4つほどご紹介します。

1.回転させたオブジェクトのバウンディングボックスが扱いづらい

例えばですね、こんな形状をイラレで作りたくて…

ひし形

正方形を描いて、それを変形させて作っていくとしましょう。

シンプルな形状ですし、バウンディングボックスでサクッと作りたい感じです。

ちなみにバウンディングボックスっていうのは、オブジェクトを選択した時に出てくる、この周りの青い枠のことです。

バウンディングボックス

正方形を描いて

正方形を描く

バウンディングボックスの少し外側をドラッグして回転させます。45度回転はShiftキーを押しながら行うと簡単です。

45度回転

さて、問題はここからで、これを横に伸ばしていきたいです。

が、バウンディングボックスのこのハンドルをつかんで、動かすと……

アンカーポイントをドラッグする

↓こんな感じで拡大がかかるので、つぶれたひし形にすることができません。

このまま拡大をすると…

これを解決するにはバウンディングボックスのリセットをおこないます。

オブジェクトを選択した状態で「オブジェクト」メニュー→「変形」→「バウンディングボックスのリセット」

これにより、バウンディングボックスが以下のように変化するので…

バウンディングボックスがリセットされた

あとはリセットされたバウンディングボックスを使って変形をかけるだけです。

ひし形を変形させる

ところがですね、CC2014以降では、この「バウンディングボックスのリセット」がうまくいきません。

ライブシェイプという機能が原因なのですが、この場合は、ちょっとした裏技で解決できます。

45度回転させたオブジェクトだけを選択している状態で、「パスファインダ」パネル内にある「合体」をクリックします。

パスファインダーの合体

すると、バウンディングボックスがリセットされます。

「バウンディングボックスのリセットがうまくいかない!」という方は試してみてください。

2.パスファインダ分割を行うと透明なパーツが出来上がってしまう

これはですね、たとえばこんな虹色の輪があって…

虹色の輪

半分に分割したいなー、なんてときには、↓こうやって直線を重ねて…

 

ai_iraira11

パスファインダーの「分割」を実行します。

パスファインダーの分割

すると、無事に分割は行われるのですが、中の穴の部分にも分割された透明のシェイプが出来上がってしまいます。
ai_iraira13

グループ選択ツールあたりで選んでサクッと消せばいいだけですが、実はこれ、最初から生成されないようにする方法があるんです。

パスファインダーパネルのパネルメニューから「パスファインダーオプション」を開きます。

メニューからパスファインダーオプション

開いたダイアログで「分割およびアウトライン時に塗りのないアートワークを削除」にチェックを入れて「OK」します。

パスファインダーオプション

この設定により、透明のシェイプは生成されなくなります。

3.アピアランス設定を新規オブジェクトに引き継ぐ

直線ツールで直線を描き、アピアランスパネルでゴニョゴニョして線路を作りました。

アピアランスで線路を作成次々に線路を追加していくために、直線ツールに持ち替えて直線を描くと……

白い波線だけが描かれる

こんな感じで白い破線が描かれてしまいました(白い線なので見やすいようにアートボードの欄外に描画しました)

これは、先ほど線路を作成した際にアピアランスパネルで最後に編集した要素だけが新規オブジェクトに適用されるためです。

アピアランスで最後に編集していた要素

この現象を回避して、次々に線路を描いていくためには、アピアランスパネルのパネルメニューを開き、「新規アートに基本アピアランスを適用」のチェックを外します

新規アートに基本アピアランスを適用

そうすることで、直線ツールで描かれる新規オブジェクトには線路のアピアランスがそのまま引き継がれるようになります。

新しい線路が次々と…

4.線の太さを常に外側(内側)に太らせたい

イラストレーターでは、線はオブジェクトのパスに対して内外両方に太っていく設定になっています。

線は内外両側に太る

ただ、みなさんの作業によっては

「オブジェクトの内部を侵してほしくないので線は常に外側に太ってほしい」

「長方形の幅と高さが線の太さによって変わってしまうのは避けたいので、線は常に内側に太ってほしい」

といった状況があるかもしれません。

そういった時に、「デフォルトの上書き」をすると便利です。

まずは適当なオブジェクトをデフォルトの塗りと線で作成しましょう。

デフォルトの塗りと線で描いた長方形

「線」パネルを使って線の位置を「外側(または内側)」に設定します。

線の位置を外側に

続いて「グラフィックスタイル」パネルを開いてください。

「グラフィックスタイル」パネルの最初に登録されている項目が「初期設定のグラフィックスタイル」です。

初期設定のグラフィックスタイル

私たちがファイルを開いて、特に何も指定を変更せずに長方形や円形を描くと、ここのスタイルが適用されるようになっています。

先ほど描いた長方形をAltキー(Macはoptionキー)を押しながら、パネル内の「初期設定のグラフィックスタイル」の項目上に重なるようにドラッグ&ドロップします。

初期設定のグラフィックスタイル上にドラッグ&ドロップ

この作業によって、このファイルの「初期設定のグラフィックスタイル」が上書きされます。

一度、ファイルを保存して閉じてから、再度ファイルを開いて長方形や円形を描いてみてください。

最初から線が外側(または内側)についた図形が描かれるはずです。

———————-

以上!………結局長くなっちゃったような気もしなくもないですが、このあたりで!

バンフートレーニングスクールでは、イラストレーターやフォトショップ、インデザインにWebサイト作成の講座を開講中です。

このブログを書いている私、スタッフ「ほ」と、スタッフ「の」をはじめとする印刷会社の研修部門のスタッフがアプリケーションの使い方を徹底レクチャー!

ご興味がある方は、ぜひ一度無料体験にお越しくださいませ。

バンフートレーニングスクールは 最短2日間でアプリケーションを習得できる 講座をご用意しております。

  1. 無料体験
  2. 資料請求
  3. お問合せ

印刷時のトーンジャンプに悩んでませんか?【イラレ&フォトショ】

こんにちは。スタッフ『の』です。
今回は、印刷物で起きてしまう「トーンジャンプ」についてお話します。(このブログ内の画像は画像上をクリックすると拡大します。)
(トーンジャンプ:滑らかなグラデーション部分の階調が飛んで「段々」と表現されている状態。)
0000

自分で作成したデータが印刷物となった時にトーンジャンプが発生してガッカリした経験のある方も多いのではないでしょうか?
実は私もその一人です…。

この現象、出力機とデータの相性によるところもあります。
複数メーカーの出力機を保有していた当スクール母体、印刷会社帆風。
二十数年前、進行管理や受付を担当していた私は、同データを同メーカーでも複数の出力機、他メーカーの別の出力機、と色々出力して検証したことがあります。
結果として、出力機の個体差で目立つのと目立ちにくいのがあるってことでした。

出力機の個体差やデータの相性では今後の回避に繋がらないのでイラレとフォトショのアプリの操作で軽減できる方法を紹介したいと思います。

他にもFMスクリーン対応の印刷屋さんに依頼をするのも回避方法の一つですが、コスト面で現実的ではないかと思います。
(FMスクリーン:きめ細かいドットを不規則に並べて表現する方法。通常印刷機で用いられる網点の表現をAMスクリーンと呼びます。)
0001

まずPhotoshopの方から。
サイズ変更や修正加工を繰り返したデータには、このトーンジャンプがつきものです。
しかも出てほしくない場所に限って目立って出ます。
例えば風景写真の空部分とか、人の肌。
0002

画面上でトーンジャンプが確認されれば印刷もほぼそのまま出ます。

私が昔よくやっていた方法の一つとして、目立つ箇所のコピーを取り、別レイヤーに貼り付けて「ボカシ(ガウス)」をかけて調整する、なんてのがあります。
0003

トーンジャンプを起こしていない所は、「消しゴムツール」で消していきます。
0004

他にもメジャーなところでは、フィルターでノイズを加えるがあります。

【手順】
①レイヤーをスマートオブジェクトに変換します。
0005

②「フィルター」メニュー→「ノイズ」→「ノイズを加える…」でノイズを加えます。
画像サイズにもよりますが、1~3程度のノイズを加えることで印刷時のトーンジャンプを大分抑えることができます。
(「均等に分布」にするか、「ガウス分布」にするかは、画像を見て判断しますが、「グレースケールノイズ」にはチェックを入れておきます。)
0006

続いてIllustrator。

●Illustrator EPSで入稿する。
「EPSオプション」ダイアログで「Postscript」を「レベル3」もしくは「3」に設定します。
(レベル2よりもメッシュ等のグラデーションに対応したのが「レベル3」です。)
0007

●広範囲での使用を避ける。
以下は、Adobeさんのサイトから
https://helpx.adobe.com/jp/illustrator/using/printing-gradients-meshes-color-blends.html
幅「19.507cm」以上でのグラデーションの使用はやめた方が良さそうです。

●グラデーション部分のオブジェクトをPhotoshopに持っていってノイズを加えてからIllustratorに配置する。

●Photoshopのノイズを加えるに近いものとして、「光彩拡散」の効果を加えるがあります。
グラデーションのオブジェクトを選択した状態で、「効果」メニュー→「変形」→「光彩拡散…」を選択します。
「きめの度合い」、「光彩度」、「透明度」のスライダーは画像を見ながら調節します。
0008

以上です。

気になってた方は是非、試してみてください。

バンフートレーニングスクールは 最短2日間でアプリケーションを習得できる 講座をご用意しております。

  1. 無料体験
  2. 資料請求
  3. お問合せ